Daiichi Lifeグループの活動は、
世界へ。未来へ。働く人の毎日へ。
その一つひとつが、新しい可能性につながっていく。
未来に向かって進化するグループの今をひもときます。
日本で培った知見を、世界のさまざまな地域へ。
Daiichi Lifeグループは、アジア・北米・オセアニアなどに事業を広げ、より多くの人々の人生や暮らしをひろげていきます。
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新契約年換算保険料シェア
第2位・14%
(2025年12月末)
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新契約年換算保険料シェア
第2位・13.0%(2025年12月末) -
新契約年換算保険料シェア
第4位・13.3%(2025年12月末) -
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個人保険新契約年換算保険料
シェア
第11位・2.0%(2026年3月末) -
保有年換算保険料シェア
第14位・2.0%(2025年12月末)
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保障性・保有年換算
保険料シェア 第1位・33.6%
(2025年12月末) -
保有年換算保険料シェア
第2位・18.0%(2026年3月末)
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保有契約高シェア
第15位・2.6%(2025年12月末) -
運用・管理資産残高
303億米ドル(2026年6月末)
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運用・管理資産残高
3,759億ポンド(2025年12月末) -
運用・管理資産残高
357億米ドル※(2026年5月末)※ファンド間の投資を含む
Daiichi Lifeグループは、機関投資家として、
社会や産業のこれからを支える取組みに投資しています。
未来につながる領域への投資を通じて、
未来の人の生き方を広げています。
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お客さまからお預かりした資金を、グループ全体で大きく運用する、国内トップクラスの機関投資家です。
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国内外の資産運用会社の知見を活かし、幅広い資産や市場を見極めながら、グループ横断で運用力の高度化に取り組んでいます。
- ※1 2025年9月末時点。グループ全体の運用資産規模。
- ※2 主な資産運用会社:アセットマネジメントOne、バーテックス・インベストメント・ソリューションズ、トパーズ・キャピタル、Canyon、Capulaなど。
DaiichiLifeグループは
保険・資産形成・福利厚生・健康医療領域の
各種サービスを通じ、
働く人とその家族の毎日に、より多くの選択肢を届け、
生き方をひろげていきます。
- ※12026年4月時点の概数。
- ※22026年4月時点の概数。福利厚生、
CRMおよびパーソナルの合計会員数。 - ※3優待サービス数は株式会社ベネフィット・ワン公式サイトの情報に基づきます。
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グルメ
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レジャー・
エンタメ -
トラベル
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ショッピング
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学び・
自己啓発 -
育児
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介護
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健康・
スポーツ
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歩数を記録
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食事を記録
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体重・体組成
を記録 -
睡眠を記録
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健診結果を
確認 -
イベントで
続ける -
ポイントが
貯まる