生き方ひろげる、Daiichi Lifeグループの今

Daiichi Lifeグループの活動は、
世界へ。未来へ。働く人の毎日へ。
その一つひとつが、新しい可能性につながっていく。
未来に向かって進化するグループの今をひもときます。

世界の人の、生き方ひろげる。

日本で培った知見を、世界のさまざまな地域へ。
Daiichi Lifeグループは、アジア・北米・オセアニアなどに事業を広げ、より多くの人々の人生や暮らしをひろげていきます。

グローバルに広がるDaiichi Lifeグループ

日本

  • 国内グループ各社 日本

    新契約年換算保険料シェア
    第2位・14%

    (2025年12月末)

    第一生命 / 第一フロティア生命 / 第一ネオ生命 / Daiichi ipet / Benefit one / Vertex / TOPAZ

アジア(ベトナム・カンボジア・ミャンマー・インド・インドネシア)

  • Daiichi Life Vietnam / ベトナム

    新契約年換算保険料シェア
    第2位・13.0%
    (2025年12月末)

  • Daiichi Life Cambodia / カンボジア

    新契約年換算保険料シェア
    第4位・13.3%
    (2025年12月末)

  • Daiichi Life Myanmar / ミャンマー

    新契約年換算保険料シェア
    第3位・14.6%
    (2025年12月末)

    ※2007年の進出から~

    ストーリーを読む
  • Star Union Dai-ichi Life / インド

    個人保険新契約年換算保険料
    シェア
    第11位・2.0%
    (2026年3月末)

  • Panin Dai-ichi Life / インドネシア

    保有年換算保険料シェア
    第14位・2.0%
    (2025年12月末)

オーストラリア・ニュージーランド

  • TAL / オーストラリア

    保障性・保有年換算
    保険料シェア 第1位・33.6%

    (2025年12月末)

  • Partners Life / ニュージーランド

    保有年換算保険料シェア
    第2位・18.0%
    (2026年3月末)

北米

  • Protective Life / アメリカ

    保有契約高シェア
    第15位・2.6%
    (2025年12月末)

  • Canyon / アメリカ

    運用・管理資産残高
    303億米ドル
    (2026年6月末)

英国・欧州

  • M&G / イギリス

    運用・管理資産残高
    3,759億ポンド
    (2025年12月末)

  • Capula / イギリス

    運用・管理資産残高
    357億米ドル
    (2026年5月末)

    ※ファンド間の投資を含む

未来の人の、生き方ひろげる。

Daiichi Lifeグループは、機関投資家として、
社会や産業のこれからを支える取組みに投資しています。
未来につながる領域への投資を通じて、
未来の人の生き方を広げています。

機関投資家としてのDaiichi Lifeグループ

  • 運用資産額※1 約70兆円

    お客さまからお預かりした資金を、グループ全体で大きく運用する、国内トップクラスの機関投資家です。

  • グループの専門性を活かした運用 ※2

    国内外の資産運用会社の知見を活かし、幅広い資産や市場を見極めながら、グループ横断で運用力の高度化に取り組んでいます。

  1. ※1 2025年9月末時点。グループ全体の運用資産規模。
  2. ※2 主な資産運用会社:アセットマネジメントOne、バーテックス・インベストメント・ソリューションズ、トパーズ・キャピタル、Canyon、Capulaなど。

働く人の、生き方ひろげる。

DaiichiLifeグループは
保険・資産形成・福利厚生・健康医療領域の
各種サービスを通じ、
働く人とその家族の毎日に、より多くの選択肢を届け、
生き方をひろげていきます。

生命保険の枠を超え、福利厚生サービスなど、提供価値を拡大しています。

ベネフィット・ステーション

ベネフィット・ワンが運営する福利厚生の会員制サービス

140万件以上の優待サービスで、
日常のさまざまなシーンをサポート。
働く人とそのご家族の毎日をもっと豊かにします。

サービスの詳細はこちら
顧客層の広がり・提供するサービスの規模(2026年4月時点の概数)
  • 導入社数(※1) / 約21,700社

  • 会員数 / 約1,350万人(※2)

  • 優待サービス数 / 140万件以上

  • ※12026年4月時点の概数。
  • ※22026年4月時点の概数。福利厚生、
    CRMおよびパーソナルの合計会員数。
  • ※3優待サービス数は株式会社ベネフィット・ワン公式サイトの情報に基づきます。
主なサービスジャンル
  • グルメ

  • レジャー・
    エンタメ

  • トラベル

  • ショッピング

  • 学び・
    自己啓発

  • 育児

  • 介護

  • 健康・
    スポーツ

QOLism(キュオリズム)

企業の健康経営を推進し、従業員の健康づくりをサポートするアプリ

毎日の記録や健康情報の提供、
イベントへの参加などを通じて、
一人ひとりの健康習慣づくりを応援。
楽しく続けられる仕組みで、
組織で働くひとびとの健康を支えます。

サービスの詳細はこちら
主な機能
  • 歩数を記録

  • 食事を記録

  • 体重・体組成
    を記録

  • 睡眠を記録

  • 健診結果を
    確認

  • イベントで
    続ける

  • ポイントが
    貯まる